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旅するトルコをディープに下見 [17 links - update:2002/1/04 - open:2001/2/12] |
まずはトルコへの玄関口、ぴかぴかになって生まれかわったイスタンブルの空港。 旅するトルコをディープに下見 出発便・到着便のフライト・インフォメーションはチェックできます。 |
列車でのんびりめぐるトルコもオツなもの。時間がないひとは、こちらのサイトで路線、時刻表、料金表をながめながら、列車の旅を想像してみるのも楽しいかも。 |
あいさつくらいトルコ語で言えなくちゃ!というガッツのあるひとに。実際の発音も聞けます。トルコ語のみならず、74カ国語もの「旅会話」データが揃ってるので、どこへ行くにもまずここをのぞいておいて損はなし。 |
トルコは世界遺産でもおなじみの国。カッパドキア、パムッカレ、イスタンブル歴史地区など、現在9物件が世界遺産として登録されてます。これまでの放送分がスライドショーなどで見られます。 |
今昔問わずトルコ文化のことなら情報満載のこのサイト。トルコの慣習や行事を紹介する動画あり、さまざまなトルコ音楽のMP3あり、各都市の文化観光関連情報あり、と見応え十分。トルコの世界遺産(候補物件含む)ページもあり。英語トルコ語の他、独仏露語ページがあります。 |
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トルコ旅行雑誌の先駆けといえば、わたしもずっとひいきにしてる、この「Atlas」。メジャーな観光地巡りから一歩踏み出したいひとへの参考書。サイトでは最新号の紹介とその他いろいろ載ってますが、とりあえずバックナンバーでは掲載号別、地域別に英語記事が写真付きで楽しめます。 ちなみに、この雑誌と同じ出版社のラインアップには、「Lezzet」(料理やレシピ紹介)、「Istanbul Life」(イスタンブルいまどき情報)、「Tempo」(時事流行もろもろ)、「Art Decor」(おしゃれインテリア関係)など、よろしげなのがそろってます。どれも日本にいながら定期購読もできそう♪ |
旅行雑誌「Gezi」「Voyager」も、トルコ人向けにトルコ国内外のトラベル・スポットを紹介中。 トルコの秘境、意外な見どころなんかを発見できるかも。 |
トルコの伝統的な家屋を紹介する書籍「Turkish Style」のオンライン版。写真を見てるだけでもすてき。 トルコ語の関連用語集では音声が聞けます。 |
トルコで毎年発刊されてるホテルガイドのオンライン版。お目当てのホテルがあれば名前からダイレクトに、または地域名でも検索できるうえ、紹介文は写真付き、ホテルのURL、E-mailアドレスもわかっちゃうという、ホテル選びの強〜い味方。 |
ちゃんと資格をもったトルコ人ツアーガイドを紹介しているサイト。日本語ガイドも検索可能。 プライベートなガイド付き旅行などを計画中のひとは、のぞいてみてはいかが? 試しにやってみたら、ホントに知り合いのガイドが出てきてびっくりした。 ただし資格のあるひとみんながここに載ってるとも限りません。 |
ガイドブックの定番「地球の歩き方」。これはひとによって好き嫌いあると思うけど、イスタンブル特派員のコラムのほうは誰でも楽しめます。一読の価値あり。 |
トルコ映画紹介からはじまったこのサイト、今やいろいろなトルコ文化情報を発信するサイトになってます。トルコの俳優ケマル・スナルがおすきな方は、「けまるすなる普及協会」(会員募集中)へどうぞ。 |
文字通りプチなトルコ話がいっぱい詰まったサイト。(現在縮小公開中) トルコ語関連その他いろいろなコーナーがあって、満腹できることうけあいです。 |
トルコ語でモスクのことを「ジャーミィ」っていいますが、とにかくここは東京ジャーミィのことをきちんと説明くれてるサイト。特にカリグラフィーの説明は見逃せませんぞ。これ読んでからモスク訪問するといっそう深い印象が得られると思いまする。 |
トルコといえばイスラムよね。ってな初期イメージをお持ちの方も少なくないはず。 トルコがどんなに欧米化しようとも、たとえばスカーフをかぶった女性たち、毎日5回必ず聞こえてくるモスクからの礼拝の呼びかけ、断食月の日没時の交通渋滞事故多発なんかを見れば、感じるはずです。トルコのイスラム。 で、イスラムってなんなのよ?というみなさん、オンラインでざっと立ち読みしてみましょ。 |
イスラムの聖書「クルアーン(コーラン)」の対訳注解サイト。 アラビア語表記と読誦はこちらのサイト(英語)でどうぞ。 |
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